今さら知る、Oracle の rpad は見た目の桁数でパディングする。 †UTF-8 だから漢字1文字3バイトなんだけど、 それ考慮してバイト数を合わせるために空白でパディング幅変えるという、 ちょっとトリッキーなことしてたら、なんかうまく動かない。 rpad の挙動確認したら、漢字が2桁で計算されている… あぁ、rpad の用途考えたら、そりゃそうだよね。見た目の桁数だよね、これ。 直接 rpad(f, len) とするのをやめて、rtrim(f) || rpad(' ', padLen) てな感じに変更。 FreeBSD 8.1R の NFSv4 ACL はまだ Samba 3.4 では使えないっぽい? †POSIX.1e の ACL (tunefs -a enable ...) なら、Windows から ACL を編集できるけど、 NFSv4 ACL (tunefs -N enable ...) ではエラーでダメだった。 どの辺をどういじるといいのかがいまいちわからない。 なぜ LISP なんだ †これから LISP でググるとこいつらが出てくるのか。困るなぁ。 名前付けるときに先にググらないのか? ふつー |