bsnmpd って何? †Cacti 入れるのに net-snmp 入れようと思ったら、bsnmpd とかいうのが FreeBSD のベースシステムの中に転がっていることに気が付いた。
んー、なんか複雑なことになっているのね… PreparedStatement 使いたいのにそこら中に close の罠が †どこで close すべきかちゃんとポリシーがあればこんなことにならんのに、 悲しいくらい巻き散らかしてスパゲッティ状態に。 PreparedStatement を正しく使えば10倍早くなるのに、クエリごとに毎回 close してどうすんだと。 そもそも、最初に作った奴がどうも、GC をあてにした設計をしちゃった模様で、 どこでデータアクセスクラスが不要になったのか分からない仕掛けになっている。 なので、クエリが終わったタイミングしか安全に close できないというわけ。 リソース解放は GC に任せちゃダメなんだってば。 Samba4 を試そうと思ったが… †素の FreeBSD に ports で突っ込んだ状態で provision でいきなりコケるとかねーよ。 というわけで、まともに動くようになるまで放置。まぁ、アルファ版だしねー。 |